原宿で打ち上げの後、路上での四人。
ヨガの先生で歌手、マドンナと20年ツアーしたドナさん、タブラ奏者のJosse、私とプロデューサー兼ギターの中脇さん。(パッフィーとかキャリーピャムピャムのプロデューサー)
ライブでは、こじんまりした、私的なピンク・フロイドという空間が、とても心地良かったです。ドナさんの応援に駆けつけたGlayのTAKUROさんのギターも良かった。サウンドチェックの時に、ドナに、「私のでも吹いて」と言われて加わりました。
ヨガと尺八は、ほぼ境界線も国境線もないのです。
また、いつか集まれるかもしれない。音は、いまだにどこかで、鳴っている。
英語での打ち上げだったので、私が、音楽は時々で、普段は、講演して本を書いている言うと、何について?と聞かれる。
「アメリカを絶対真似しちゃいけない、って話さ」と言うと、「おー」と言って大喜び。何しろヨガの先生と、15歳でタブラを習いにネパールへ行った元少年です。話が弾みます。
「詳しくはFBの翻訳機能を使ってくれ」と言いました。便利です。
いい夜でした。
